人事労務管理や雇用関係助成金などの無料相談実施中

こんな労務管理・雇用管理・助成金に関する無料相談あったのか・・ 先着100までの限定ご提供実施中

菅野哲正メインイメージ

茨城県石岡市で社会保険労務士をしている菅野哲正(かんののりまさ)と申します。

当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
平素、人事労務・業務改善・助成金コンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。

職場のトラブル・労働問題の解決は慎重に

「職場のトラブル・労働問題の解決をお手伝いします!」

 労務管理のプロである、社会保険労務士の自分が、事業主や従業員の抱えるトラブルに対処します。

 解決に向けて、その足がかりとなる情報提供を致します。

 次のような悩みや兆候が見て取れましたら、遠慮なくご利用下さい。

  • 解雇しようかどうか悩んでいるが法的に問題がないだろうか・・
  • もはや賃金を下げざるをえないかと考えているが、どのようにしたら良いか・・
  • 60歳以上の高齢者の賃金については社会保障を有効活用すれば、いい方法があると聞いたことがあるが・・
  • セクハラの声を職場で聞くが、どのように対処したらよいのやら・・
  • 労働時間管理が自社で適切な制度がありそうだ。残業代をもっと削れるような話を聞いたが・・
  • 節電に向けて休日の運営に工夫をしたのだが、法的に外れない手続きをしておきたい
  • 有給休暇の管理が全くなされていないが、聞くとどの会社でも有給休暇は与える必要があるのか・・
  • 退職金が財務に重くのしかかっている。退職金債務を上手に圧縮する手立ては無いのだろうか?
  • 配置転換をスムーズかつ効果的に実施したいが、その留意点を確認しておきたい
  • 労災事故の報告等や再発防止についてどうしたら良いのやら・・
  • 社会保険の煩雑な手続きについて、内容を確認しておきたい
  • 雇用保険の留意ポイントを確認して、福利厚生に漏れが無いようにしておきたい
  • 雇用調整のための助成金を利用したいが、あの提出書類でめまいがしてきた・・
  • 厚生労働省関連の助成金は該当になるものがそれなりにあると聞いたが、うちは可能性があるのだろうか?

日常の忙しさに追われながらも、こんなことが頭を過ぎっていませんか。

※ 労働問題全般についてのご相談に応じます。

労務相談会についての留意点

  • 無料相談に関しましては、当事務所への来訪のみ承っております。
  • 当方より訪問しての相談は有料になります。(1時間1万円プラス交通費)
  • 1社あたり30分とさせていただいております。
  • この相談会は経営者に向けてのものであり、雇われている方については原則お受けしておりません。
  • 雇われている方で、傷病手当金や、障害年金など、労働相談以外でレアケースのものにつきましては、場合によっては承りますので、事前にお電話で確認下さい。
  • ご相談の日にちは次の通り決めておりますので、あらかじめ必ずご予約下さい。

相談会の開催日時

毎月第三水曜日 9:30~12:30

相談の結果、紛争解決のためにあっせんも行っております。

詳しくは 紛争解決センター茨城のページ をご覧下さい。

※ 現在は以下でご案内の労働相談会で一本化しております。

現在は石岡市労働相談会に統一

 平成23年7月~23年12月までは、石岡市の労働相談会メンバーとして、相談員を務めております。

 従いまして、当該期間は、石岡市開催の労働相談会で一本化させていただいております。

 石岡市労働相談会の内容につきましては、以下のリンクから参照下さい。

 また、申込が可能なチラシ(PDF)が以下からダウンロードできますので、ご利用下さい。

お申込はチラシをダウンロードして電話かFAXでお願いします。

石岡市無料相談会の案内&申込チラシ

労働問題として勃発する前に、早々に手を打ち予防を徹底

 平成23年3月11日における震災においては、その被害は大変なものでした。

 被災に遭われた方に対しましては、心からお見舞い申し上げます。

 そして今般の大震災にあっては、せっかく上向き加減だった企業経営に水をかけられたと、がっかりした経営者も多いのではないでしょうか?

 こうした不景気の時代にあっては、従業員サイドも生きるのに必死であり、窮鼠猫を咬むような状態が頻発していますので、注意が必要です。

 上で述べたような事例について、思い当たるならば注意が必要です。

 こうした労働問題を放置しておくと、取り返しのつかない事態が待ち受けているかも知れません。

 私どものところには、毎日恐るべき相談が入ってきておりますが、すでに打つ手に限りがあるため、多額の出費を覚悟していただいていることが、決して少なくありません。

 労働問題として勃発する前に、早々に手を打ち予防を徹底させることが、企業繁栄の条件でもあります。

労働保険・健康保険・厚生年金のご相談も承ります

 労働保険・健康保険・厚生年金に加入していますか。

 私どもでは福利厚生の相談にも応じています。

労働保険・健康保険・厚生年金の概要

労働保険

 労働保険(労災保険と雇用保険)は、従業員(労働者)の福祉と経営の安定に欠かせない国の制度です。従業員(労働者)を1人でも雇用していると加入しなければならないことになっています。

労災保険

 業務上の事由又は通勤による労働者の負傷・疾病・死亡に対して、災害補償を行う制度です。事業主(家族従事者)も特別加入ができます。(事務組合委託者)

雇用保険

 労働者が失業した場合に失業給付金を支給し、生活の安定をはかります。また、失業の予防を図るなど事業主への各種助成制度があります。

健康保険

 被保険者の業務外の病気、けが、分べん、死亡および被扶養者の病気、けが、分べん、死亡の場合に一定の保険給付を行う医療保険です。すべての法人は加入することが義務づけられています。

厚生年金

 被保険者の老齢、障害、死亡という保険事故について一定の保険給付を行い、被保険者またはその遺族の生活の安定をはかることを目的とする年金保険です。すべての法人は加入することが義務づけられています。

健康診断を実施しましょう

 経営者の皆様や従業員の健康は企業経営に大きな影響を与えます。労働安全衛生法では、事業者は、安全な作業環境の確保や、従業員に対する健康診断の実施を義務づけられています。

労務相談の活用事例

「労務相談を活用して、危急存亡の危機を切り抜け、大きく前進しました。」

経費削減が大きく進み業績のV字回復が出来てハッピー! とにかくラッキー!

「労務相談を活用して、危急存亡の危機を切り抜け、業績回復の道筋が見えました。」

「どこに相談してよいか分かりませんでしたが、無料だったので利用させていただきました。」

「相談時間の30分がとても密度が濃く、大変有意義な相談会でした。」

これは、実際にあった相談での出来事です。

 こちらの会社は、企業規模およそ50名の建設業でした。
 解雇に関してと、助成金活用のための相談を持ちかけられました。
 その時の実際の話です。

 伺うと自社で対応が可能そうでしたので、ポイントだけを申し上げました。

 ざっくりと申し上げますと、

  1. 整理解雇における留意点を申しあげ、
  2. 就業規則のチェックポイントをお伝えし、
  3. 厚生労働省関連の助成金の調査方法をお教えし、
  4. 建設業には特有の助成金もあることをお伝えし、
  5. その際に注しておく労働帳簿についてレクチャーしました。

「なんとなく前に進めそうだ!」と喜んでいただいたのが、凄く嬉しかったです。

 その後の実効支援に当事務所が関わるようであれば、顧問契約が必要な旨をお伝えし、了承もいただいたのですが、その後ご連絡が無いのが寂しい限りですが・・・

 労務管理については、様々なところで経営者の脇の甘さを感じます。

 それはとりも直さず、

経営者が従業員満足度を軽視し勝ちであるからではないでしょうか。

 経営者はすべきことが多岐に渡り、多忙なので、いろんなことがギリギリでの応対になってしまいます。
 やむを得ないと思いますし、気の毒な面が多々あります。

 しかしながら、
 従業員もまた、生きることに必死であり、理不尽さに耐えているのです。

労務管理はポイントさえ分かれば、自社でできないこともありませんが、

面倒だし、スピード、法的な正確性に問題を残すこともあります。

 万全な準備が必要になりますので、まずは制度や手続きについて理解を深め、私どもなどの専門家としっかり打合せ・すり合わせが必要となります。

 私たちも身体が一つであることから、以下のような段取りを提案させていただいております。

労務管理強化の手順

 御社にあっては、専門家に依頼するとはいえ経費をかけたくない、私どももお金にならない仕事は極力さけさせていただきたい。

 そのような利益が相反する状況において、次の流れでご提案をさせていただきます。

  1. まず、日時で相談会出席可能な企業様は労務相談会に予約の上お出かけ下さい
  2. 相談会出席が厳しい企業様は以下の無料レポートをご請求下さい
  3. 無料レポートの中に労働時間管理を解説しておりますので、まず理解を深めてください

無料相談だけではとても厳しいと判断される企業様は格安で次の支援をいたします

  1. 様々なセルフチェックシートや無料では出せないノウハウを格安データ販売します
  2. そのデータを活用して自社で取り組んでみて下さい
  3. 推進したいが、自社でやり切れないと判断した時に我々にご用命下さい
  4. 決して高額ではない、顧問契約の下で御社のヘルプに当たります

 いかがでしょう。互いの役割を明確にしながら、当社の抱える膨大なノウハウをご提供いたします。

大切なのは部分部分の最適化ではなくて、
全体を通じて効果を上げる全体最適化です!

労務管理強化作戦(期間限定)の無料レポートお申込

労務管理強化作戦(期間限定)の無料レポート

 まず無料での、お手軽なサービスは無いだろうか?

 そんな声に応えるべく、無料レポートを用意してありますので、それで内容を確認下さい。

 無料とはいえ、決して手抜きはしておりません。

 内容を参考にして、自分で挑戦できるようなレベルに仕上げています。

 手間ひまかけて自分でやってやる! という方はこれで十分かと存じます。

 企業経営者のみなさまにはお世話になってきた経緯もあり、今の惨状を見過ごせません。

 無料レポートのご請求は、以下のフォームに必要項目を入力して送信願います。

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 レポートダウンロードサイトに入るには、IDとパスワードが求められますが、折り返しのメールには、IDとパスワードの記載もされています。

 無料レポートをダウンロードされた方は、当事務所発行のメルマガにも登録になりますのでご了承願います。

※ メルマガはいつでもワンクリックで解除できるようにしております。

厳しい時代を乗り切るために総務力のアップを図って下さい

菅野哲正の写真33才

厳しい時代を乗り切る為に!

 現在のような、厳しい経営環境においては、総務も利益に貢献してもらわねば困るはずです。

 今回のご案内する手立ては、御社が生き残れる会社として重宝なツールたりえます。

なんと総務が利益を生み出すとは、大いに感じ入った・・・

適切に労働帳簿を備え労務管理を維持することは国策に則った助成金を身近にします。
総務力をアップするということは、助成金・補助金を自社で獲得できるための体質強化です。

従業員満足度をアップさせると、こんなにも生産性がアップするのか!

顧客満足度と同時に、従業員満足度を大切にすることで、従業員は顧客に満足を与えます。
結果として御社の組織全体としてのサービス力がアップし、それは生産性アップにつながります。

労務リスクを克服することで将来の莫大な費用を抑えることができた・・

激しい労働問題に発展し、費用と時間が取られてしまう経営陣ほど気の毒なことはありません。
飼い犬に咬まれる前に、ポイントをよく理解して脇を締めて経営に当たって下さい。
労務リスクを軽減しておくことで、攻めの経営に集中できるようになるはずです。

そんな声が聞こえてきそうで、ワクワクしています。

 私どもでは、経営者が日常の業務の中で、抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています。

期間限定特典

 今回のサービス期間中、無料相談、あるいは無料レポートのお申込みをいただいた方には、次の特典を進呈いたします。

 どうぞ有効活用をなさって下さい。

  1. ISOを格安で取得のためのヒント(PDF版)
  2. ISO内部監査講習で資金をゲットする方法(PDF版)
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特典は期間限定です。まもなく有料販売の予定です。

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